毎月月末に協力業者さん向けに発信している月イチのお便り
UPし忘れてました‼ 改めて((笑))
2026.2.28
社長のつぶやき2026
「備え」
春が待ち遠しい2月の終わりですけど、選挙の結果も想像を超えた結果になりましたね!! 高市さんの人気で、少数与党が大勝したというよりは、野田さんや斎藤さんの率いる政党が、自ら負け戦(いくさ)を突き進んでしまった結果だと思います。とても政権を任せられる政党とは思えなかったもんなぁ…。でもこんなにまで大勝ちするとは思いませんでしたけどね! でも高市さんなら! となったわけだから、ぜひぜひ、上層にいる国民だけではなく庶民まで含めた明るい未来社会にしていただきたいです。自民党というより、今の内閣メンバーに期待大です!!
そんな目で見まわしてみても、世界のあちこちが大国の思惑で火種が絶えず、駆け引きの応酬合戦が続き、今にも激震が起きそうな、安定とは程遠い、各国同士のせめぎあいが日常になっている現在です。日本の立ち位置と役割が問われる。日本に対して、その注目度もどんどん高まっている。高市さんの外交力は頼りになる存在に感じます。
でも、国内の問題にも、同時に取り組まなくてはならない…。経済のこととか、医療、教育のこと。エネルギーのこと、環境のことや食糧問題…。日本人の暮らしの将来をどう未来に続けていく? 今回の選挙で改めて考えさせられた気がします。
自分の年齢を考えれば、どんなに健康だとしても、あと10年か20年?…。 その先の「未来」がある青年や子供たちが普通に暮らしていける世の中であるために何を目指して、何をすべきか…。 一庶民の力は微々たるものだけれど、これだけの力が集まって固まると国も動く! 国も変わる! ことを久々に感じました。
今、自宅の周りの道路では、水道管の補強工事を盛んに行っています。 社会インフラの強化に向けては、規模、内容も多岐にわたっていますけど、道路や橋や生活インフラの老朽化も気になるところです。もちろん戦争が起きては困りますが、ちょっと頭から離れてしまった自然災害や巨大地震の備えも忘れてはならないポイントで、事によれば、戦争以上の危機に直面しています。 あれやこれやの多くの課題が立ちはだかる日本ですけどどこから手を付けて、優先すべきこと同時進行でやらねばならないこと…「一個人が大層な能書きを垂れるような器か!」との声が聞こえてきますが。 毎日毎日、働いて働いて! の精神で自分で出来ることをコツコツやっていくしかないということだ。と思い返したところです。税金のことや年金問題のことも脇に置いて頑張るしかない(笑) ではまた来月!
2026年03月02日
2026年01月27日
社長のつぶやき 20261月末日版
協力業者さん向けへの月イチお便りのweb版です。
先行して、貼り付けます(^^)/
本年もよろしくお願いします
2026.1.31
社長のつぶやき2026
「次の世代への責任」
新年が明けたと思ったら政治の世界では衆議院が解散という高市さんも、「やるなぁ!」といった大胆な(?)手を打って勝負をかけてきました! 8年度の予算は暫定予算で繋いで少しずれ込んででも、国民への「国の舵取りの担う政党」を選択する選挙をやることになりましたね! この状態は「失われた30年」の状態からどうやって立ち直って、舵をどの方向へ切っていけば、未来の日本を占うものとなる…今がその最後のチャンスで、転換点なると思います。 大事な選挙になるのは間違いない。
2月8日の結果がどうなるのかは、自分たちの投票のした議員や政党の色分けによってこの先の何年、何十年先の国の有り様が全く別物になることだってあるわけで、もう今の時代は過去に言われ続けてきた「誰がなっても変わらない」なんてことだと、変わらないどころか世界から埋没してしまうどこかの属国レベルになっちゃうかもしれない…そんな岐路に立っていると思います。 日本の将来をどの政党、誰に託すかは自分の一票が決める。 決めた一票が、22世紀(後、たった70年後!?)を生きる、もう現在生きている子供たちや現役の世代の人たちの人生や生活に直結する、大事な選択選挙であるわけです。
つい先日に各政党の党首討論会を見ていて、個人的には高市さんの仕事ぶりをどう判断するかが、大事なポイントとして見ています。物価対策とか、消費税云々といった庶民生活をどうするのかといった論点も大事な争点かもしれません。 しかし、その経済面からも国の安全保障に結びついている…。エネルギーや食糧や防衛も地政学的にも、すべて世界の安全保障の枠組みが大きく影響してくる時代になってしまっている。 自分の国単独で解決できる問題は無いといえます。高市さんが、掲げている国の有り方をこれからも進めていくのか、野党の皆さんが言うグローバルな誰とも仲良くして穏やかな世界になれば…。確かに穏やかで、平和で誰とも仲良く明るい社会を望むし、それが実現すれば、将来の子供たちへもバトンタッチしていける理想的なことだと思う。 けれど今実質、野党第一党の野田さんが党首の政党は、その目的を実現する手段はすべて、抽象的で曖昧で、「なったらいいなぁ…」だけで、具体的なことは何も語っていなくて、がっかりしています。高市さんの仕事ぶりになおさら、期待感を託すしかない。
高市さんの人脈も決して太くないけれど、仕事に取り組んでいる閣僚の皆さんの頑張りのほうが、真剣さを感じるし、実行力とか、スピードも誠実さを感じます。 野田さんのふらふら回答では国を託せない! が個人的な思いです。みんな投票所へ!! では、また!!
先行して、貼り付けます(^^)/
本年もよろしくお願いします
2026.1.31
社長のつぶやき2026
「次の世代への責任」
新年が明けたと思ったら政治の世界では衆議院が解散という高市さんも、「やるなぁ!」といった大胆な(?)手を打って勝負をかけてきました! 8年度の予算は暫定予算で繋いで少しずれ込んででも、国民への「国の舵取りの担う政党」を選択する選挙をやることになりましたね! この状態は「失われた30年」の状態からどうやって立ち直って、舵をどの方向へ切っていけば、未来の日本を占うものとなる…今がその最後のチャンスで、転換点なると思います。 大事な選挙になるのは間違いない。
2月8日の結果がどうなるのかは、自分たちの投票のした議員や政党の色分けによってこの先の何年、何十年先の国の有り様が全く別物になることだってあるわけで、もう今の時代は過去に言われ続けてきた「誰がなっても変わらない」なんてことだと、変わらないどころか世界から埋没してしまうどこかの属国レベルになっちゃうかもしれない…そんな岐路に立っていると思います。 日本の将来をどの政党、誰に託すかは自分の一票が決める。 決めた一票が、22世紀(後、たった70年後!?)を生きる、もう現在生きている子供たちや現役の世代の人たちの人生や生活に直結する、大事な選択選挙であるわけです。
つい先日に各政党の党首討論会を見ていて、個人的には高市さんの仕事ぶりをどう判断するかが、大事なポイントとして見ています。物価対策とか、消費税云々といった庶民生活をどうするのかといった論点も大事な争点かもしれません。 しかし、その経済面からも国の安全保障に結びついている…。エネルギーや食糧や防衛も地政学的にも、すべて世界の安全保障の枠組みが大きく影響してくる時代になってしまっている。 自分の国単独で解決できる問題は無いといえます。高市さんが、掲げている国の有り方をこれからも進めていくのか、野党の皆さんが言うグローバルな誰とも仲良くして穏やかな世界になれば…。確かに穏やかで、平和で誰とも仲良く明るい社会を望むし、それが実現すれば、将来の子供たちへもバトンタッチしていける理想的なことだと思う。 けれど今実質、野党第一党の野田さんが党首の政党は、その目的を実現する手段はすべて、抽象的で曖昧で、「なったらいいなぁ…」だけで、具体的なことは何も語っていなくて、がっかりしています。高市さんの仕事ぶりになおさら、期待感を託すしかない。
高市さんの人脈も決して太くないけれど、仕事に取り組んでいる閣僚の皆さんの頑張りのほうが、真剣さを感じるし、実行力とか、スピードも誠実さを感じます。 野田さんのふらふら回答では国を託せない! が個人的な思いです。みんな投票所へ!! では、また!!
2025年12月26日
社長のつぶやき 12月末日版
毎月末時に協力業者さん向けに出す
月イチのお便り。先行してWEB版で
発行します。
今年一年お世話になりました。
皆様、よいお年をお迎えください。
2025.12.31
社長のつぶやき2025
「来年はどうなる?どうする?」
クリスマスも過ぎて、いよいよ年末です。皆さんにとってこの一年はどうでしたか? 国レベルでは2期目のトランプ政権で始まり、関税のやり取り合戦…しながらのウクライナやパレスチナ問題が絡んで…トランプさんも地球儀で自分の近くの力関係に直接かかわる問題を抱えて、存在価値を強めていた前半戦。夏が過ぎたあたりで、中国の動きが、露骨に南と東の海に進出する素振りに。このタイミングで日本では、高市さんが総理大臣になりました。その日本にとって一番気になる中国との関係が表面化して、ここでもトランプさんの存在はキーポイントになりました。
高市さんの誕生で、安倍元総理の後継者として手腕を発揮してきます! トランプさんに関わらず、西側の指導者クラスの人たちからも今までにない日本初の女性総理ということだけに、留まらず、その行動力とか発言力に、ちょっと日本国が何かカギになり存在と見てきています。 世界の国々が政治や経済や安全保障、環境面などあらゆる分野での関係強化を模索し始めたなぁと、個人レベルでも感じられます。ちょっと前の総理達とは違った印象です。
でも一番の関心は中国の存在です。連日のニュースからは、ネガティブな中国関連ニュースしか出てきません。中国の国内は不動産バブルがはじけて、建設途中の住宅が工事ストップした映像がここ数年間流れっぱなし…若い人たちが職に就けない…廃墟化したようなショッピングタウンや地下鉄とか…なんだか、中国の終わりが見えてきそうな…無尽蔵にお金を使い込んで債務が何千兆円!!? 一帯一路政策とか電気自動車とかアメリカをまもなく追い越す勢いはまぼろしだったのでしょうか? そんな国内の現状が、真実だとしたらもはやその不満や不安を意識的にずらして中国国民の爆発を抑え込みと、はぐらかす手段は「戦争」に打って出るしか習近平様には残っていませんね?! 27年の台湾進攻は現実化するでしょう。望んで中国と衝突することは不安ですけど、いわゆる台湾有事は起きてしまう、シナリオが進んでいると思います。 高市さんの発言問題をきっかけとして、中国との向き合い方は変わった2025年です。
今までのパンダ外交から、はっきりと民主主義の自由と平和を標榜する相手国と手を繋ぐ意思を示した以上、今までの見て見ぬふりやあいまい戦略などという「ぬるい関係」は若い世代からみたら、舐められるな!日本!! という姿勢になって初めて戦争抑止力になるということなんだ。そんな日本に変わっていく2026年だと…。慌てず、騒がず、奢らず、感情的ならず、冷静に、大きな心で対峙していきましょう。よいお年を!! ではまた!
月イチのお便り。先行してWEB版で
発行します。
今年一年お世話になりました。
皆様、よいお年をお迎えください。
2025.12.31
社長のつぶやき2025
「来年はどうなる?どうする?」
クリスマスも過ぎて、いよいよ年末です。皆さんにとってこの一年はどうでしたか? 国レベルでは2期目のトランプ政権で始まり、関税のやり取り合戦…しながらのウクライナやパレスチナ問題が絡んで…トランプさんも地球儀で自分の近くの力関係に直接かかわる問題を抱えて、存在価値を強めていた前半戦。夏が過ぎたあたりで、中国の動きが、露骨に南と東の海に進出する素振りに。このタイミングで日本では、高市さんが総理大臣になりました。その日本にとって一番気になる中国との関係が表面化して、ここでもトランプさんの存在はキーポイントになりました。
高市さんの誕生で、安倍元総理の後継者として手腕を発揮してきます! トランプさんに関わらず、西側の指導者クラスの人たちからも今までにない日本初の女性総理ということだけに、留まらず、その行動力とか発言力に、ちょっと日本国が何かカギになり存在と見てきています。 世界の国々が政治や経済や安全保障、環境面などあらゆる分野での関係強化を模索し始めたなぁと、個人レベルでも感じられます。ちょっと前の総理達とは違った印象です。
でも一番の関心は中国の存在です。連日のニュースからは、ネガティブな中国関連ニュースしか出てきません。中国の国内は不動産バブルがはじけて、建設途中の住宅が工事ストップした映像がここ数年間流れっぱなし…若い人たちが職に就けない…廃墟化したようなショッピングタウンや地下鉄とか…なんだか、中国の終わりが見えてきそうな…無尽蔵にお金を使い込んで債務が何千兆円!!? 一帯一路政策とか電気自動車とかアメリカをまもなく追い越す勢いはまぼろしだったのでしょうか? そんな国内の現状が、真実だとしたらもはやその不満や不安を意識的にずらして中国国民の爆発を抑え込みと、はぐらかす手段は「戦争」に打って出るしか習近平様には残っていませんね?! 27年の台湾進攻は現実化するでしょう。望んで中国と衝突することは不安ですけど、いわゆる台湾有事は起きてしまう、シナリオが進んでいると思います。 高市さんの発言問題をきっかけとして、中国との向き合い方は変わった2025年です。
今までのパンダ外交から、はっきりと民主主義の自由と平和を標榜する相手国と手を繋ぐ意思を示した以上、今までの見て見ぬふりやあいまい戦略などという「ぬるい関係」は若い世代からみたら、舐められるな!日本!! という姿勢になって初めて戦争抑止力になるということなんだ。そんな日本に変わっていく2026年だと…。慌てず、騒がず、奢らず、感情的ならず、冷静に、大きな心で対峙していきましょう。よいお年を!! ではまた!
検索
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |
最近のコメント
つぶやき2月版 by とある業者様 (03/02)
つぶやき2月版 by とある業者 (03/02)
11月のつぶやき原稿です by (12/17)
11月のつぶやき原稿です by とある業者 (12/16)
つぶやき5月版 by (07/02)
つぶやき5月版 by とある業者 (07/01)
盲導犬サポーターイベント開催♪ by shizunew@i.softbank.jp (01/28)
no-title by 松本靖代 (10/27)
台風養生 by 三宅さやか (09/21)
生まれかわっても by ジョンパパ (08/21)
つぶやき2月版 by とある業者 (03/02)
11月のつぶやき原稿です by (12/17)
11月のつぶやき原稿です by とある業者 (12/16)
つぶやき5月版 by (07/02)
つぶやき5月版 by とある業者 (07/01)
盲導犬サポーターイベント開催♪ by shizunew@i.softbank.jp (01/28)
no-title by 松本靖代 (10/27)
台風養生 by 三宅さやか (09/21)
生まれかわっても by ジョンパパ (08/21)
最近の記事
(03/02)社長のつぶやき 2月末日版
(01/27)社長のつぶやき 20261月末日版
(12/26)社長のつぶやき 12月末日版
(11/28)社長のつぶやき 11月末日版
(10/28)社長のつぶやき 10月末日版
(09/28)社長のつぶやき 9月末日版
(08/28)社長のつぶやき 8月末日版
(07/30)社長のつぶやき 7月末日版
(06/27)社長のつぶやき6月末日版
(05/28)社長のつぶやき 5月末日版
(01/27)社長のつぶやき 20261月末日版
(12/26)社長のつぶやき 12月末日版
(11/28)社長のつぶやき 11月末日版
(10/28)社長のつぶやき 10月末日版
(09/28)社長のつぶやき 9月末日版
(08/28)社長のつぶやき 8月末日版
(07/30)社長のつぶやき 7月末日版
(06/27)社長のつぶやき6月末日版
(05/28)社長のつぶやき 5月末日版
ラベルリスト
カテゴリ
過去ログ
2026年03月(1)
2026年01月(1)
2025年12月(1)
2025年11月(1)
2025年10月(1)
2025年09月(1)
2025年08月(1)
2025年07月(1)
2025年06月(1)
2025年05月(1)
2025年04月(1)
2025年03月(1)
2025年02月(1)
2025年01月(1)
2024年12月(1)
2024年11月(1)
2024年10月(1)
2024年09月(1)
2024年08月(1)
2024年07月(1)
2024年06月(1)
2024年05月(1)
2024年04月(1)
2024年03月(1)
2024年02月(1)
2024年01月(1)
2023年12月(1)
2023年11月(1)
2023年10月(1)
2023年09月(1)
2023年08月(1)
2023年07月(1)
2023年06月(1)
2023年05月(1)
2023年04月(1)
2023年03月(1)
2023年02月(1)
2023年01月(1)
2022年12月(1)
2022年11月(1)
2022年10月(1)
2022年09月(1)
2022年08月(1)
2022年07月(1)
2022年06月(1)
2022年05月(2)
2022年03月(1)
2022年02月(1)
2022年01月(1)
2021年12月(1)
2021年11月(1)
2021年10月(1)
2021年09月(1)
2021年08月(1)
2021年07月(1)
2021年06月(1)
2021年05月(1)
2021年04月(1)
2021年03月(1)
2021年02月(1)
2021年01月(1)
2020年12月(1)
2020年11月(2)
2020年09月(1)
2020年08月(1)
2020年07月(2)
2020年06月(1)
2020年05月(1)
2020年04月(1)
2020年03月(1)
2020年02月(2)
2020年01月(1)
2019年07月(1)
2019年04月(1)
2026年01月(1)
2025年12月(1)
2025年11月(1)
2025年10月(1)
2025年09月(1)
2025年08月(1)
2025年07月(1)
2025年06月(1)
2025年05月(1)
2025年04月(1)
2025年03月(1)
2025年02月(1)
2025年01月(1)
2024年12月(1)
2024年11月(1)
2024年10月(1)
2024年09月(1)
2024年08月(1)
2024年07月(1)
2024年06月(1)
2024年05月(1)
2024年04月(1)
2024年03月(1)
2024年02月(1)
2024年01月(1)
2023年12月(1)
2023年11月(1)
2023年10月(1)
2023年09月(1)
2023年08月(1)
2023年07月(1)
2023年06月(1)
2023年05月(1)
2023年04月(1)
2023年03月(1)
2023年02月(1)
2023年01月(1)
2022年12月(1)
2022年11月(1)
2022年10月(1)
2022年09月(1)
2022年08月(1)
2022年07月(1)
2022年06月(1)
2022年05月(2)
2022年03月(1)
2022年02月(1)
2022年01月(1)
2021年12月(1)
2021年11月(1)
2021年10月(1)
2021年09月(1)
2021年08月(1)
2021年07月(1)
2021年06月(1)
2021年05月(1)
2021年04月(1)
2021年03月(1)
2021年02月(1)
2021年01月(1)
2020年12月(1)
2020年11月(2)
2020年09月(1)
2020年08月(1)
2020年07月(2)
2020年06月(1)
2020年05月(1)
2020年04月(1)
2020年03月(1)
2020年02月(2)
2020年01月(1)
2019年07月(1)
2019年04月(1)

